まめ日和
2011/06/30
縁日
今日は娘の幼稚園で“縁日”が開催されました。
夕方から始まって、夜に本格的な花火を打ち上げて終了。
大勢の親子と卒園生達で賑わいました。
様々なゲームにチャレンジしていろんな景品をゲットしたり、
ポップコーンやお団子を食べたり。
みんなで盆踊りも踊りました。
そして最後は中学校のグラウンドに移動して花火。
花火大会級のものだったので大迫力。
おもいっきり真上で輝いてました。
裏方で支えて下さった、先生方や役員さん、地元の中学生や高校生達。
準備に片付けに大変だったと思います。
子ども達の喜ぶ顔をありがとうございました。
2011/06/25
今も昔も
長女が水疱瘡。
全身塗り薬で“白いポツポツ”。
オセロなら圧勝。
今も昔も治療法は変わんないんだな〜。
1週間ほどかかるかな?
2011/06/23
ピントを合わせない?
なんと!
ピントを後から合わせることのできるデジカメが開発され、年内に販売されるとの事。
開発したのは、米国のベンチャー企業Lytro社。
これができると、ピンぼけで悩むことは無いし、オートフォーカスの手間や時間が省かれる。
かなり画期的。
気になります。
詳しくは↓↓↓を
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1106/23/news099.html
節電
TVでは、毎日のように“節電”を取り上げている。
世間では、何でもかんでも“節電”しているように感じる。
これでいいのだろうか?
もっと取捨選択するべきではないか?
よくエアコンが取り上げられるが、場合によっては命に関わったり、仕事の能率が一気に下がったりと、生産的でないように思う。
確かに『冷やし過ぎだろう』と思う場所もあったりするが。
企業や商店、公共施設内の、多少暗くても支障のない廊下や部屋の明かりをおもいっきり減らしたり、自動販売機などのいつ使うかわからないような電力をやめたり。
特に照明に関しては、過剰なほど明るすぎたのでもっと減らすべきではないだろうか?
ドラッグストアやコンビニ等は、今の3分の1ぐらいでも十分では?
商品の見栄えや防犯上明るくしているのだと思うが。
まあ、これはあくまで1つの例で、
とにかく、苦しみながら夏を乗り越えるのではなく、もっと方法や優先順位を考えませんか?
自治体や国である程度決めても良いかもしれません。
私も今一度自分の生活を見直してみよう。
節電による熱中症で亡くなる人が出ないことを願います。
2011/06/19
ご満悦
今日は充実した1日でした。
午前は娘と一緒に幼稚園へ。
父親参観でした。
普段の活動とは違いましたが、園での娘の様子を少しは感じる事ができました。
こんなプレゼントも。
しっかりヒゲが描かれてます。
午後には急遽お客様。
14年ほど前にカナダで知り合った友人とその奥様+共通の友人1人。
おそらく彼がいなければ、北海道に上陸することもなかったでしょう。
2人は結婚して神奈川暮らし。
こっちに帰省したついでにわざわざ寄ってくれました。
小春ともシャボン玉で遊んでくれました。
互いに今ではアラフォー。
今度はいつ会えるのでしょうか?
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